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オペラ賞武豊騎手コムは4着、アベイドロンシャン賞は12着

 10月6日に行われた第98回凱旋門賞当日の5RのG1オペラ賞(芝2000m)に出走した武豊騎手騎乗のコムは4着に終わった。勝ったのはヴィラマリナでG1初制覇。6RのG1アベイドロンシャン賞(芝1000m)はジョリーとのコンビで12着だった。

凱旋門賞はヴァルトガイスト優勝 エネイブル2着 日本勢は惨敗

 10月6日に行われた第98回凱旋門賞(パリロンシャン、芝2400m)はフランス調教馬のヴァルトガイストが優勝、3連覇を狙ったエネイブルは2着に終わった。3着が仏ダービー馬ソットサス。日本関連は武豊騎手ソフトライトが6着で最先着。キセキが7着、ブラストワンピースが11着、フィエールマンは最下位の12着だった。

武豊騎手のサヴァラン7着 ヘルタースケルターは5着

 凱旋門賞当日の10月6日、パリロンシャン競馬場で行われた1RのG1マルセルブサック賞(芝1600m)に出走した武豊騎手のサヴァランは7着に終わった。続く2RのG1ジャンリュックラガルデール賞(芝1600m)はヘルタースケルターに騎乗し5着。

イタリア人馬主が望んだ武豊騎手 追加登録料1400万円支払い凱旋門賞へ

 武豊騎手が10月6日のG1凱旋門賞にフランス調教馬ソフトライトで参戦する。調教師はフランス人、オーナーはイタリア人、乗り役は日本人という国際色豊かなチームで挑む。

武豊騎手 凱旋門賞当日の騎乗馬5頭 ソフトライトで日本馬に先着を

 10月6日に行われるG1凱旋門賞(芝2400m)当日、武豊騎手はパリロンシャン競馬場で5クラに騎乗することになった。すべてG1で、日本人が絡んでいない馬も2頭いる。凱旋門賞には日本調教馬3頭が出走するが、フランス調教馬で参戦する同騎手に上位争いの期待がかかる。

凱旋門賞は12頭立て 打倒エネイブル筆頭にソットサス 一発なら武豊騎手

 10月6日(日)にパリロンシャン競馬場で行われる欧州競馬の最高峰・G1凱旋門賞(芝2400m)の出走表が確定した。出走馬は12頭と比較的少頭数の争いとなり、日本からキセキ、ブラストワンピース、フィエールマンの3頭が出走。武豊騎手が仏調教馬ソフトライトで参戦する。

ディープ産駒サヴァラン仏G3快勝し2戦2勝 オマール賞

 ディープインパクト産駒で社台ファーム生産のサヴァラン(Savarin、牝2、A・ファーブル厩舎)が9月9日の仏G3オマール賞(パリロンシャン、芝1600m)を制し、クラシックに名乗りを上げた。

シュヴァルグランは8着、優勝はジャパン 英インターナショナルS

 G1英インターナショナルS(芝約2050m)が8月22日(日本時間同日夜)、ヨーク競馬場で行われ、日本から参戦したシュヴァルグランは9頭立ての8着と敗れた。勝ったのはR・ムーア騎手騎乗のジャパンで、断然の1番人気に推されたクリスタルオーシャンは2着だった。

一番強い競馬をしたのはニシノデイジーじゃないか?

 G1東京優駿(日本ダービー)が終わった。勝ったのはロジャーバローズ、関係者には、まずはおめでとうと申し上げたい。「2着に人気薄が突っ込んでくるのでは?」と書いたが、1着がとんでもない人気薄(12番人気)だった(笑)。

ニシノデイジーの鞍上、一点予想は武豊騎手

 しばらくニシノデイジーの騎手の問題について書いていたら、オーナーの西山茂行氏のブログに「勝浦騎手について」というタイトルでその話が載っていた。

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