2004年の東京優駿を制し、種牡馬としても優秀な産駒を数多く輩出したキングカメハメハが8月10日に死亡した。

 7月30日にディープインパクトが死亡したばかりだが、2018年のリーディングサイアーの1、2位が12日間で死亡したことになる。どちらも金子真人氏の所有馬。