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窪田順生氏のメダル量産国記事の致命的な非論理性

窪田順生氏の「五輪『日本大躍進』報道のウソ、日本がメダル量産国になれない理由」という記事が週刊ダイヤモンドの「DIAMOND on line」にアップされている。窪田氏については貴乃花親方の記事「貴乃花親方をめぐる窪田順 …

冬季五輪真っ盛りの今、長野大会の思い出ひし美ゆり子さん&トワ・エ・モワ

 冬季五輪平昌大会、始まる前はどうなるかと思っていたけど、結構楽しめる。女子ジャンプの高梨沙羅選手は納得の銅メダルだろう。金、銀はちょっと別格という感じだった。

荒川静香さんの「写真を替えて!」で好感度アップの昔話

 冬季五輪平昌大会が始まった。始まる前から北朝鮮の微笑み外交と、それに飛びついた韓国政府のせいで、完全な政治五輪になってしまった。ざっくりとした感想だが、これまでの実績を見ると、韓国はこういう大きな国際大会を開催するだけの民度に達していないように思うのだが・・。

ロス五輪の磯村尚徳さんの名解説が懐かしい、五輪は政治を映す鏡

冬季五輪・平昌大会に向けて北朝鮮の動きが活発だ。女子アイスホッケーの合同チームに関して1月21日付けの労働新聞は「南朝鮮の各界が、歴代最悪の人気のない競技大会と記録されかねない五輪競技に我々が救援の手を差しのべたことにこ …

弁護士ドットコム2018年1月10日公開「中村元樹選手、印クラブをFIFAに提訴し勝利」

 世界を渡り歩くサッカー選手・中村元樹氏(30)が、インドのチームとの給与未払い問題をFIFAに提訴して支払わせたという事案を紹介した。華やかな世界の裏ではこんな事情があるというのを、読む人にわかっていただけたらと思う。

コメントを言わせる記者、選手に代わってサインを書く記者

 われわれライターが記事を書くためには、取材をしなければならないことが多い。今年1年様々な媒体で書かせていただいたが、取材をせずに書いた記事、調査やその分析等で書いた場合を指すが、それは1割ぐらいじゃないかな。年初は純粋に法律の解釈などの文章が多く取材の機会はなかったが、それ以後はほとんど取材して書く原稿だった。

貴乃花親方をめぐる窪田順生氏の文章の非論理性

 貴乃花親方を擁護するノンフィクションライターの窪田順生氏の文章が週刊ダイヤモンドの「DIAMOND on line」に掲載された。

祝!キタサンブラック有馬記念V 馬主・北島三郎さんの思い出

 北島三郎さんのキタサンブラックが有馬記念を優勝、引退の花道を飾った。G1を7勝、文句なしの名馬、殿堂入りでしょう。個人的に北島三郎さんは応援していたからキタサンブラックの勝利は嬉しいね。

弁護士ドットコム2017年12月16日公開「競馬のエージェントも馬券購入禁止」

 日本中央競馬会(JRA)が騎乗依頼仲介者(いわゆるエージェント)に対して、2018年1月1日から馬券購入を禁止することに関する記事。弁護士ドットコムで競馬の話題は初めてじゃないかな。よくわからないけど。

「韓日戦」から「日韓戦」へ新聞見出しを修正させた思い出

W杯ロシア大会の組み合わせが決まった。日本はポーランド、セネガル、コロンビア。楽ではない組に入ったね。決勝T進出は無理ではないだろうけど、可能性はあまり高くないと思う。みんなそう思うよな(笑)。 サッカーのワールドカップ …

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