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月別アーカイブ: 2019年12月

新井祥子元議員の記事が2万PV突破 通算PVのトップ3を発表

 12月3日に公開した「茶番劇? 新井祥子元議員『町長室で気持ちが通じた時には本当に嬉しかった』」が今日5日に通算2万PVを突破した。

新井祥子元議員とともに告訴されたライター飯塚玲児氏 名誉毀損罪成立濃厚か

 群馬県草津町の新井祥子元議員が同町の黒岩信忠町長から「強要され肉体関係を持った」と告発した件で、同議員と電子書籍の著者である飯塚玲児氏(53)が名誉毀損で告訴された。告発した元議員だけでなく、その告発をベースに書籍に掲載した書き手に対しても刑事責任を問うというものである。伝えられる限りの情報で言えば、飯塚氏はかなり厳しい状況に追い込まれているように思う。

「新井祥子」Google検索トップに当HPの記事…PVが止まらない

 草津町議会の新井祥子議員に対する懲罰動議が可決され除名処分となったことを12月3日昼にアップした。同日夜、「新井祥子」でGoogle検索をかけると、その記事が検索結果のトップに置かれた。そのせいかPVの勢いが止まらない。ありがとう、Googleさん。

茶番劇? 新井祥子元議員「町長室で気持ちが通じた時には本当に嬉しかった」

 群馬県の草津町の町長から「強要され肉体関係を持った」と告発していた同町の新井祥子議員(50)が12月2日、失職した。除名処分を求める懲罰動議が可決されたことによるもの。同氏の告発は、電子書籍「草津温泉 漆黒の闇 5」(飯塚玲児著)に掲載されている。それによると同氏は町長に好意を寄せており、町長室での出来事について「本当に嬉しかった」と告白している。彼女は勇気ある告発者か、それとも三文芝居の演者か。

田口淳之介氏は”早すぎる復帰”? 敢えて言う「早期の活動再開の何が悪い」

 「KAT-TUN」の元メンバー田口淳之介さんが、大麻取締法違反(所持)の罪で有罪判決を受けた2週間後に芸能活動を再開させたことに対して、批判的な声が出ている。こういう”世間の声”には疑問を感じる。敢えて言う。「早期の活動再開の何が悪い」

中核派が中曽根元首相逝去で「かんぱ〜い」と放送 極左暴力集団のクレイジーさ

 極左暴力集団の中核派のYou tubeチャンネル「前進チャンネル」が11月30日、前日の29日に死亡した中曽根康弘元首相を冒涜する放送をしている。元首相が他界したことについて2人の男性が「朗報です」とし、さらに「死を祝って乾杯」と笑顔で話しているのである。

嫌韓化に反発する公務員を使い社会を批判 アエラ渡辺豪氏の非論理的な記事

 朝日新聞社の雑誌アエラ(AERA)電子版が12月1日、韓国関連の記事を公開した。タイトルは「『話が通じないんじゃないの』とこぼす母の『嫌韓化』がショックだった」。周囲に嫌韓の人が増え、嫌韓のムードが高まっていることの恐怖を間接的に主張している。「これぞ朝日新聞の手口」という、非論理的かつ偏向した記事である。

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